2024.08.07
現代の若者の幸福
という高校1年生の研究資料😊
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お、面白い。
高校生に対して、
人生満足尺度と、幸せと不幸せの一番の原因(4つの因子or外的要因)を聞いたそうな。
まず、外的要因と回答する人が少ないんだなぁ😍😍
そして、原因としては、ありがとう因子が最も多く、やってみよう因子が最も少なかったそう。
やってみようの幸せは、ある程度やってみた経験があって、実感していくものなんですかね。
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現代の若者の幸福
令和5年度東京都内SSH指定校合同発表会
現代の若者の幸福 東京都立戸山高等学校 SS情報 1年 石蔵美紗子 研究背景 これまでの研究により、現在の若者の間で見我するものには多かなりとも負の面のあるものが多ガディプな要素をさんだものが多いという結論が出た。そのため、現在の若者は本当に不幸なのか、また親やではないのかばをれらはどんなことが問題となっているのかを考え、この研究に取り組んだ。 研究方法 現段の高校生74名にアンケートを取った。 「自分が人生は自分の理想に近い」 「自分の人生はとても幸願らしい区間だ」 「自分が人生に満足している」 「自分はこれまでの人生に求める大切なもの得てさた」 「もう一度人生をやり直したとても自分の人生はあり意わらないだろう」 の五つを五段階で回答してもらい、処数化した。 また、 「自分が幸福と不幸、それぞれの一最の原因を記述式で回答してもらった。 記述式の質問に関しては分析は「幸福」の研究を行った。不幸の要因となっている「ネット依存」や「不幸の原因をこれらに他してはいる。また、不幸の原因はどの因子の末によるものかも含めて検討する。 考察 過半数の人が現在、25点満点中17~25点という「幸せ」寄りの結論に至っていることがわかる。しかし、幸いの結果の人は15~16点と中途半端な点数がとれており、全体として幸福が低いと言えることができる。 幸せの原因 幸せだという人とそうでもないという人の点数がかなり離れているが周題なのではないだろう。 幸せの原因を見ると左右するその因子は、つまり他者との関わりの中にある。これは高校生が学校というコミュニティで生活している存だと考えられる。また、自己肯定感も重要視される傾向があり、自分の価値は人間関係が大きくかかったことが、若者たちは他上のりも自己費すること大切さなと実現することができるのではないだろう。 また、幸福度の高い人の主要原因がありかつ3点で答える点が多い受け方かもしれない。対照体より個人を重視する方が幸福を感じやすいのではないかと考えられる。 参考文献 幸せのメカニズム実践・幸福学入門 前野隆司著 図1 幸福度の点数と人数と幸福要因 図2 幸福度の点数と不幸要因の人数