2024.09.12

富山県における主観的ウェルビーイング指標を活用した政策構築の取組みについて

凄い❗

添付の図の様に、ウェルビーイング指標を活用した政策を構築されています😍😍

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品川区のウェルビーイング予算は、↓みたいなアンケートに沿った割当をされていて、

面白いなぁと思っていましたが、富山県も面白いですね。

ウェルビーイング予算だけあって、新しいウェルビーイングな方法で振り分けをされてるんだなぁ。

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■品川区

本予算については、

住民アンケートの定量情報から下の4つに振り分ける。

①安心安全を守る、②社会全体で子供と子育てを支える、③いきづらさをなくし住み続けられるやさしい社会をつくる④未来に希望の持てるサステナブルな社会を創る

補正予算については、

住民アンケートの自由回答10万人分650万文字をAIで解析して、

①心と身体の健康、②防災対策

の2つに振り分ける。

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富山県における主観的ウェルビーイング指標を活用した政策構築の取組みについて

石川善樹先生,2024/9/12

https://society-of-wellbeing.jp/wp/wp-content/uploads/2024/09/wellbeing_report2024_3.pdf

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※引用1

ウェルビーイング指標を活用した課題解決に関わる経費

https://www.pref.toyama.jp/documents/25712/04wellbeing.pdf

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※引用2

富山県職員人材育成・確保基本方針

https://www.pref.toyama.jp/1104/kensei/shokuin/shokuin/jinzaiikusei.html

事業検討の流れ ① あるいは疑/ 実現したい未来 どうありたい? 仮説・気づき ・ウェルビーイング 指標のデータ ・各種統計データ 等の状況、構図 ② ・ウェルビーイング 指標のデータ等 背景・現状③ 課題 ④対象⑤ 特に 施策設計図の具体例 「若者・こどもを取り巻く"つながり実感"の充実」 海岸線対岸域 例 【対象区域細】 1-① 若者・こどもと取り巻く"つながり実感"の充実 若者や子ども、親をなどの関わりや つながりを感じやすくさせ、既存空間に関わる人、その人を考慮した施設の場所,与え,活をしている。 ⑦10~20代の若子・こどもと、周囲の大人 ⑤10~20代(前半·進学·就職期)の 若者・こども ⑥ウェルビーイング つながり(地域/友人) ⑦ウェルビーイング向上 のような ウェルビーイング? つながり(富山県) ・つながりを感じる ・個性の日の生活時間 ·なく参加できた ·友人と過ごす時間 ·生涯がい・希望 ·心身の健康 ·親とのコミュニケーション ·SDGs達成につながる ウェルビーイング向上 ・つながりを感じるようになった ·地域や国の生活時間 ·多く参加できた ·今後の過ごし時間 ·生涯がい・希望 ·心身の健康 ·親とのコミュニケーション ·親や施設の考え方 ⑨実施事業(インプット) その為に、どのくらい資源 (予算等)を使って、何をする? ⑧直接の結果(アウトプット) その為に、どんな 活動結果を生み出す? ⑦影響・変化(アウトカム・インパクト) その為に、どういう 影響・変化が必要? ※①④⑤⑥ 点線の中に 実業執行の流れ 誰に?
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