ネガティブな考えに挑戦し、プラス面を探す
1/27(土)
Challenge your negative thoughts and look for the upside
ネガティブな考えに挑戦し、プラス面を探す
試しに、アドベントカレンダーの内容を日々紹介していこうと思います😊
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コップの中の水で例えられることが多いですね。
コップの半分入っている水を見て、
半分"しか"入っていないと捉えるか、半分"も"入っていると捉えるか。
みたいな。
ブリーフセラピーや家族療法などで用いられるリフレーミングという話にも近いです。
ことわざで言えば、人間万事塞翁が馬、みたいな。老子先生の無用の用、みたいな。
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一方で、分かっちゃいるけど、なかなか出来ないよ。という話も結構聴きます。
どうやって身につけたら良いか、というと、
↓の5つとかでしょうか。私は④を続けたら、自然と身についた気がします😊
①自分の考え方・捉え方について、リフレーミングできないか考えてみる。
②言い換え方を知る。
③たまに練習問題を解く。
(ネガティブワードリストを作成して、それをポジティブに言い換えてみる。)
④良かったこと3つ日記をつける。
(特に何も良かったことが起きなかった日に、振り絞るのが練習になります)
⑤リフレーミングが上手い人(か、めっちゃポジティブな人)と話す。相談する。
(おぉ〜そう捉えるのか!と学びになります。)
あとは、メタ認知なんかも効いてきそうな気がします。
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まずは、一つでも、最近あったネガティブなこと、感情を挙げて、
そこからプラス面を探してみてはいかがでしょう?
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個人的に好きなリフレーミング6選
①すみません→ありがとう
②忙しい→充実してる。盛り上がってる!
③難しい→奥深い!
④苦手、点数が低い→伸びしろが大きい
(幸福度診断のスコアが低い→幸せの伸びしろが大きい。)
⑤キツい→成長してる!あえて茨の道を進んでる!
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※参考
リフレーミング辞典
https://kenkoukyouikusidousyakousyuukai.com/img/file58.pdf
→パソコンだと、これを自動変換するようにしても良いかもですね😊
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※参考
出来事の視点を変えてポジティブに考える
~リフレーミングを活用したストレスマネジメント~
情報の科学と技術,2017
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jkg/67/3/67_121/_pdf/-char/ja
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■ACTION FOR HAPPINESS
幸せな1月