愛知県の独自Well-Being指標(キャンプや喫茶も😊)
が公開されました😊素敵ですね😍😍😍
項目もやりがいとか自分を好きかとか、つながりとか入ってますし。
ボランティア行動者率とか、キャンプを趣味とする人の割合というのも、面白い❗
試行的に作成というのも素晴らしい、まずやってみる。😊
叩き台って大事ですし、進めて行く上で、さらに精査していくことも出来ますし。
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ただ、何故、味噌の消費量が入ってないんだ・・・・
脳と腸は繋がっており、腸を整える事は精神的なウェルビーイングにもつながる。
そして腸を整えるといえば、発酵食品である味噌なのに。
安定した暮らしの基盤、いきいきした暮らし、地域の暮らしやすさ、味噌が幸せの4大要素です、くらい言って欲しかった。
つけてみそかけてみその誇りを今一度思い出して欲しい。
(別県ですが、茨城もせっかく独自で幸福度指標置いているんだから、なんで幸せホルモンのセロトニンを作る元となる納豆の消費量が入れて欲しい・・・)
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そこだけが、本当にもったいないです。
でも、年間喫茶代消費額は、喫茶文化の発展している愛知らしくて素敵ですね😊
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愛知県独自のWell-being指標を作成しました
2024/3/26,愛知県
https://www.pref.aichi.jp/press-release/wellbeing-indicator.html
近年、国連や経済開発協力機構(OECD)といった国際機関において、幸福度指標の作成を通じて、国内総生産(GDP)という経済的な側面だけでは捉えられない幸福の全体図を描き出そうとする試みが活発化しています。また、国の「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)2023」においても、「個人と社会全体のWell-beingの向上」を目指すこととされています。
愛知県では、こうした動きを踏まえ、本県の経済社会の構造を県民の満足度(Well-being)の観点から多面的に「見える化」し、「あいちビジョン2030」の推進を図っていくため、Well-beingの観点から関連する指標をとりまとめた「あいちWell-being指標」を試行的に作成しました。