2024.03.02

子どものウェルビーイングと居場所

居場所の4つのキーワード。

①ありのまま

②自己決定

③人への貢献

④伴走者

友人と遊ぶ頻度も減ってるんですね😂

ーーー
子どものウェルビーイングには「居場所」や「自己決定」が重要。石川善樹さんらが語ったポイントとは?

ウェルビーイングとは? 今、注目される理由とは? 1400組を超える申し込みのあった人気フォーラムをレポート。

2024/2/29,HUFFPOST

https://www.huffingtonpost.jp/entry/benesse-wellbeing-forum_jp_65d6e778e4b0b65d6921aa52

7.「子どものウェルビーイング」を考えることとは? 子どもと信頼関係を結べる大人の存在が重要 ①子どものウェルビーイングを考える 親・家族 ②(大人が)自分のウェルビーイングを考える ③家族のウェルビーイングを考える 教職員 学校や放課後の時間 子ども 地域の人々 好きなこと・つながり・居場所 友達と一緒に遊びたいのに遊べない 放課後NPO 放課後に友達と遊ぶには「週1回以下」と答えた小学生が70.9% ▼放課後にどれくらい友達と遊んでいますか?(n=302) 週4日以上 7.6% 週2~3日 21.5% 週1日 27.2% ほとんどない 43.7% 放課後NPOアフタースクール全国調査「小学生の放課後の過ごし方」 居場所の4つのキーワード ①ありのまま ②自己決定 ③人への貢献 ④伴走者 私たちは「居場所=預かりの場」と捉えていたのではないか? 居場所の質を考えていく必要があるのではないか? 居場所の4つのキーワードは放課後だけでなく、 学校・家庭にも当てはまるのではないか? 72
調査・実態レポート ありのままにやってみようありがとう 子ども・若者の幸福意味・目的・スピリチュアリティ

← 検索にもどる