日本の職場はウェルビーイングが大切にされていない
という刺激的な調査。
ちょっと1ヶ月前くらいのレポートですが。ヒューレットパッカードさんより。
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色んなワールド調査を紹介していて、日本はわりと低めにでることが多く。
でも、日本人謙虚だからなぁとか、日本型の幸せは違う!とかもありますが、
そもそもウェルビーイングやウェルビーイングに関わることが重視されていない。というのが興味深いです。
(世界的にも、飛び抜けて。)
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例えば、
一日を通してウェルビーイングを優先するよう奨励されることは重要か?
に対して、世界的には68%の人が重要だ!だけど、日本では29%が重要だ、と思っている。(日本の実感では3%)
感情を伝え合うことを奨励されることは重要か?
に対して、世界的には64%の人が重要だ!だけど、日本は34%。(日本の実感では4%)
仕事にやりがいを感じる、のは重要か?
に対して、世界的には78%の人が重要だ!だけど、日本は28%。(日本の実感では5%)
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うーん、まずは、そもそもウェルビーイングが大事なんだよ。と伝えるところからですね。
なんとなくそんな感じもしてましたが、ここまでとは。
ここまで伸びしろがあると燃えてきますね😍😍
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日本語の記事なので、是非、御参照ください😄
色んな捉え方が出来るかと思います。
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HPワークリレーションシップ・インデックスを発表
2023/10/18
https://jp.ext.hp.com/info/newsroom/2023/20231018-3/
〈本発表のハイライト〉
・HPのグローバル調査が仕事との健全な関係につながる6つの主要な推進要因を特定、ビジネスリーダーや従業員が考慮すべき点を推奨
・仕事との健全な関係性を有しているナレッジワーカー(知識労働者)は27%、日本は5%と最も低い結果
・リーダーは感情知能(エモーショナルインテリジェンス)の重要性を認識する一方で、従業員は十分でないと回答
・ナレッジワーカーの8割以上が仕事の満足度が高まるのであれば収入を減らしても構わないと回答、日本では希望の時間と場所で働くためなら22%の減給を受け入れる
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※レポート
HPワークリレーションシップ・インデックス