2023.08.01

会津若松市でのLWCI(地域幸福度指標)

全国各地で、進んでいってますね😍😍**

**診断→ストーリーの作成→ブラッシュアップ→KPI作成

この流れ、企業でも同じような流れで実施するのも面白そうだな〜

会津若松市のWell-Being指標(地域幸福度指標)について

https://www.city.aizuwakamatsu.fukushima.jp/docs/2023070600053/

会津若松市における活用の進め方 LWC指標の活用に向けた流れ 中長期的なアウトカムを定めるべく、①現状データを基に本市の現状を認識した上で、②目標となる「幸福因子」をストーリーとして定義・可視化(幸福シナリオライブラリー)し、③これを市民・関係者等のWSを通じた協議・ブラッシュアップすると同時に、④目標達成度を測るためのKPIを設定し、継続的にモニタリングすることで、市民目線が⊥中期的な視点を導入したSC関連事業の推進を目指す。 ①現状把握 LWCIの初期分析資料や、市の今までの取組みを踏まえた現状のまちの状況を整理 ②幸福ライフライブラリー作成 市民や地域の幸福度向上・実感につながるようなストーリーを整理 ③WSを通じたブラッシュアップ スマートシティボーダー制度や共創会議と連携し、可能な限り市民目線での意見を取り入れる ④KPIの設定 幸福ストーリーの主要な要素について、進捗度を図るためのKPIを選定 ・利用者数:+○○人/年 ・暮らしやすさ:○○%増 出典:「会津若松市 第7次総合計画」(2017年2月)(会津若松市)、「LWC指標活用ガイドブック Liveable Well-Being City Indicator Guidebook」(2022年7月)(デジタル庁→一般社団法人スマートシティインスティテュート) Copyright © 2023 AICT Consortium. All rights reserved. 会津若松市における活用の進め方 各領域の幸福シナリオライブラリーの作り方 前頁のマスターシナリオを基本として、各領域ごとの個別幸福シナリオライブラリーを作成。 SC会津若松の取組会体の幸福 シナリオライブラリー(マスターシナリオ) 各領域ごとに作成 ブラッシュアップ スマートシティ会津若松の取組みのマスターシナリオを作成 マスターシナリオをベースに、各領域の取組みのシナリオを検討(アセンシュアにてたたき台を作成) 各ワーキンググループや、市民や関係者の意見を参考にブラッシュアップ Well-being関係 行政 地域通貨 観光 ※次ページ以降に現状たたき案を記載 WGリーダー・参加企業によるブラッシュアップ WS等を通じた市民・関係者の意見の取り込み マスターシナリオ (文字なし) Well-being関係 Copyright © 2023 AICT Consortium. All rights reserved. OPEN MY EYES
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