2025.07.04

フロー:内発的動機づけを理解するためのイノベーション

byアラン・ウォーターマン先生

【IPPA2025 3日目】

16:45 - 17:25

●フローに入る条件も色々言われてきたが、

2025年のウォーターマン先生の定義では、

①スキルを必要とする挑戦的な活動

②明確な目標

③有益なフィードバック

④集中力やスキルなどのフル活用、意欲的なパフォーマンス

むむむ、この投稿自体も割とフローかもしれません。

●フローに入ると良い事は沢山ある。

●本質的な内発的な動機づけは2つのカテゴリー

①Generative Activities

あなたが実現すること(生成活動)

②Appreciative Activities

他の誰かの努力に感謝すること(感謝の活動)

●どちらの動機づけがフローに入りますか?

①生成活動はフローにつながる。

②感謝の活動は、アブソーブ(吸収)につながる。フローにつながらない。

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Flow: Innovations for the Understanding of Intrinsic Motivation

Alan Waterman

投稿者によるコメント・補足(1件)
コメント 1

Alan Waterman先生の研究整理 by AI
Alan Waterman(アラン・ウォーターマン)先生は、アイデンティティ形成と**自己実現(eudaimonic well-being)**を中心としたポジティブ心理学の研究者です。特に、「本来的な自己(the true self)」や「自分らしさ(personal expressiveness)」を基盤とする幸福の追求に関する概念的・実証的研究で知られています。
https://chatgpt.com/share/686778ff-e958-800b-a0ce-36d6f90fdabb

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