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2026年8月 7件
- 2026.08.03
はぴテク相談室:幸せワザ、多すぎ問題
25年分86研究の総まとめを基に、感謝が最も証拠の固い介入で、文化的適合を考慮した活用が重要と解説。
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2026.08.03幸せに効く証拠が豊富なのは、何でしょう? 〜感謝、レジリエンス、強み、希望が最強〜
ポジティブ心理学25年分の研究を格付けし、感謝・レジリエンス・強み・希望が因果関係まで確認された介入として最上位とされた。
- 2026.08.03
人と組織の発達と幸せ マップ
成人発達段階とウェルビーイングを統合した800項目近い自作マップを公開・共有した。
- 2026.08.02
はぴテク相談室:人に優しく、自分に厳しいあなたへ
自分と他人への思いやりが「揃う」ことで幸福感が高まり、まず自分への思いやりが心の苦痛を和らげる土台になるとメタ分析が示す。
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2026.08.02思いやりは「量」より「自分と他人への揃い方」 ーセルフコンパッションから始まり、自他コンパッションへー
自他への思いやりが「揃っている」ほど幸福度に結びつき、自己への思いやり単独でもストレス緩和に効果があることを193研究のメタ分析が示した。
- 2026.08.01
はぴテク相談室:思春期の子の「幸せ」は、じわじわ下がる。でも——
思春期の幸福度は世界共通で緩やかに低下するが、順位は安定しやすく、今が働きかけのチャンスだと解説。
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2026.08.0110代の幸せ 〜20カ国55万人を追いかけた調査結果〜
20カ国55万人の縦断研究のメタ分析で、10代の幸福度は年齢とともに漸進的に低下し、2000年以降生まれで特に顕著と判明。